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2020年アンケート概要
100名様限定にて2020年8月22日〜8月31日までの期間に、レスキューカーボンをご使用のお客様を対象にしたアンケートを行いました。
※100名限定でしたが、開始2日で限定人数である100名様に達してしまいましたため、限定人数を解除し再度募集を行い集計致しました。
アンケートにお答え頂きましたお客様全員に半年間有効の1000円割引クーポンをご提供させて頂きました。
アンケートにご協力頂きましたお客様は累計181名でございました。
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2020年アンケート結果 |
・当店ホームページを見て 52名
・メールマガジンを見て 47名
・医師からのご紹介 43名
・本、雑誌を見て 26名
・その他 13名
2019年と比較しますと、医師からのご紹介が19名から43名と増加しました。
その他では、ヘルパーさんから紹介された(4名)、知人・友人から紹介された(8名)という方がいらっしゃいました。
本・雑誌を見てというお客様が26名いらっしゃいました。
本では椎貝クリニック 院長 椎貝達夫先生がお書きになった「腎臓の透析は、私が止めてみせる!」の中で紹介されています。
雑誌においては、下記雑誌にて掲載された記事をご覧になりお買い求め頂きましたお客様となりました。
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2019年10月22日発売
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「腎臓の透析は、私が止めてみせる!」に掲載
著者である椎貝達夫先生が、Q&A方式で、一つ一つ丁寧にお答えする形で書かれている本です。
この本の中で、
「サプリメントは飲んで良いのでしょうか?」
P129〜P130にて、レスキューカーボンが紹介されています。
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『夢21 2018年8月号』に掲載
『炭の微粉末』として「レスキューカーボン」の情報が掲載されました。
90ページから5ページにわたり紹介されました。
2年間かけてテストした内容から、最新(2018年6月初旬)の情報までが掲載されております。
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『わかさ 2019年2月号』に掲載
86ページ〜91ページにわたり、レスキューカーボン(新型カーボン)について紹介されております。
糖尿病特集ということもあり、糖尿病性腎症のステージ5でもかなり進行した患者様の例を取り上げていただいております。
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腎臓病・腎不全の特殊食品の店ネフロン |
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2020年アンケート結果
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・はい53%(97名)
・いいえ47%(84名)
という結果となりました。
⇒2019年のアンケート結果へ
⇒レスキューカーボン詳細ページへ |
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2020年アンケート結果
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・クレメジン58%(56名)
・市販されている活性炭製品38%(37名)
・竹炭4%(4名)
という結果となりました。
⇒2019年のアンケート結果へ
⇒レスキューカーボン詳細ページへ |
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上記の活性炭を使われてきた感想
・クレメジン(56名)

クレメジンは飲む量が多く、胸焼けなどを訴えるケースが多いようです。
便秘になると感じられている方も多いようです。
効果については、進行速度や度合いなどにもよるので分かりませんが、「効果が分からなかった」と回答された方も39名になりました。
・市販の活性炭(37名)
市販の活性炭製品をお使いのお客様からのアンケートは、2019年の11名から2020年では37名と大幅に増えました。
・長年使用してきた(7名)
・便秘になった(18名)
・効果を感じなかった(24名)
・価格が高かった(9名)
他の市販されている活性炭を使っていたとご回答された方の全てが同じ商品でした。
・竹炭(4名)
竹炭に関しては、2019年にお答えになった方と同じ方でございました。
便秘になった(3名)
効いていたのか分からない(1名)
母からすすめられて(1名)
このようなご感想をもたれていたそうです。
100〜90000の吸着領域を持つレスキューカーボンにたいし、クレメジンの吸着領域は100〜1500と言われています。
その他の竹炭をはじめとした活性炭においては、吸着領域や吸着表面積は公表されておりません。
吸着したい物質が吸着領域内にあるのかを知ることは、とても大切です。
活性炭をお飲みになる場合は、最低でも吸着領域をお調べいただき、お使いください。
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2020年アンケート結果 |
・大きな変化があった31%(56名)
・多少の変化があった48%(87名)
・変化はなかった20%(37名)
・悪くなった0.5%(1名)
⇒2019年のアンケート結果へ
⇒レスキューカーボン詳細ページへ |
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2019年のアンケートでは、「変化なし」「良いと思う」「悪くなった」の3つにお答え頂きましたが、2020年のアンケートでは、大きな変化があった、多少の変化があった、変化はなかった、悪くなったの4つの質問にお答え頂きました。
大きな変化がっあった方が(31%)、多少の変化があった(48%)、とお答えになった方を合計すると、全体の79%となりました。
変化はなかったとご回答された方が37名(20%)いらっしゃいました。
悪くなったとご回答された方が1名おりました。
悪くなったとご回答された方は、
「担当医から透析導入と言われてから飲み始めたので、レスキューカーボンを飲んで進行したかは分からないが、悪化した。」
とのお話をいただいております。
Q4のアンケートでは、上記アンケートの他に複数個選択いただけるようになっておりました。
項目は、「体調」「便通」「痒み」
の3つのご質問でした。

お使いになっておられる方の感じ方なので何とも言えませんが、CKD(慢性腎臓病)が進行すると現れる自覚症状についてもご回答をいただきました。
⇒2020年のアンケート結果へ
⇒レスキューカーボン詳細ページへ
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このような結果となりました。
・価格が高い
2019年同様に価格が高いと感じられている方が多く39名いらっしゃいました。
価格については、メールマガジンを購読されておられるお客様限定で、お安くお買い求めいただけるクーポンなどを発行致しております。
是非、クーポンをご利用くださいませ。
(クーポンはご購入頂きましたお客様が”メールマガジン”をご希望された場合に限り、土・日・祝日・夏期休暇・冬期休暇などに発行致しております。)
・効果について
効果についての質問をいただきましたが、効果・効用については、薬事法に触れる内容となるため、お答えすることが出来ません。
大変申し訳ございません。
・効果を感じない
効果を感じない、とお答えの方が7名いらっしゃいました。
全ての方にご納得いただける商品となることを願っておりますが、良い結果とならず大変申し訳ございませんでした。
・飲むタイミングが難しい
飲むタイミングが難しい、とお答えの方が21名いらっしゃいました。
おすすめしているタイミングは朝昼晩の食後1粒〜3粒(1日合計3粒〜9粒)です。
レスキューカーボンの持つ吸着力は強力なため、吸着領域内の成分であれば吸着してしまいます。
そのため、処方されているクスリの中には、レスキューカーボンの吸着領域内の成分も含まれる可能性があるため、クスリを飲まれている場合は、クスリを飲んでから1時間〜2時間程度の時間を空けてから飲んでもらっています。
一番良いタイミングとしては、朝昼晩の食事の後にクスリを飲む場合が多いので、朝昼晩の食後1時間〜2時間後に飲むことを、おすすめしております。
朝昼晩のうち、クスリを飲まないときは、食後直ぐにレスキューカーボンを飲んでください。
また、就寝前ににクスリを飲まれている場合は、レスキューカーボンを飲んでから2時間程度空けてから飲んでください。
19時に晩ご飯⇒19時30分に晩ご飯後クスリを飲む⇒21時30分にレスキューカーボンを飲む⇒23時30分に就寝前のクスリを飲む
このようなタイミングでレスキューカーボンをお飲みください。
就寝時間が早い場合は、夕飯の時間を早めるか、食事の2時間前にレスキューカーボンを飲んでください。
17時にレスキューカーボンを飲む⇒19時に晩ご飯後クスリを飲む⇒就寝前にクスリを飲む
このように、レスキューカーボンの夕飯の分を夕飯前に持ってくる方法もございます。
・便が緩くなる
便がゆるくなる、とお答えいただきました方が8名いらっしゃいました。
あまり、便がゆるくなり、下痢のような症状になる場合は、飲む量を減らすか、飲むのを中止してください。
下痢は脱水につながり、腎機能低下の原因になります。
・飲む量を増やすと良い結果になるのか?
2019年においても書かせていただいたのですが、効果という観点からはお答えできませんが、レスキューカーボンのメカニズムについてご説明致します。
レスキューカーボン(活性炭)を摂取した場合、その活性炭の持つ吸着領域の物質は活性炭の孔(あな)が一杯になるまでは必ず吸着します。
仮にですが、吸着し尽くした活性炭を再び摂取した場合はもちろん吸着はしません。
しかし、常に新しい活性炭を摂取することになりますので、吸着領域内の物質を吸着しなくなることはありません。
使用量については多くのお客様が疑問を持たれておりました。
レスキューカーボンは1粒(100mg)で260uの吸着領域を持っています。
吸着領域とは面積のことになりますので、飲む量を増やす事で吸着領域内の物質を吸着する量は多くなります。
良い結果=吸着領域内の物質を多く吸着する
という場合においては、良い結果につながると思われます。
⇒2019年のアンケート結果へ
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2020年アンケート結果
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・はい(169名)
・いいえ(12名)
“いいえ”とお答えになったお客様は12名いらっしゃいました。
価格が高いとお答えの方が9名、透析導入となるためとお答えの方が2名いらっしゃいました。
「飲むタイミングが難しいし、食事療法を実行しているが数値が悪くなる一方で原因がはっきりしない。」
とお答えの方が1名でございました。
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2020年アンケート結果
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・3粒(91名)
・4粒(54名)
・5粒(21名)
・6粒以上(15名)
3粒が最多の91名でございました。
続いて4粒の方が54名いらっしゃいました。
ご質問の多くに
「飲む量を増やすと効果は上がるのでしょうか?」
というご質問をいただきます。
効果・効用は謳えませんが、飲む量が増えると、吸着表面積が増えるため、吸着領域内の物質を吸着する量は増加します。
沢山の量を吸着する事が目的の場合は、飲む量を増やす事で吸着される物質の量は増える事につながります。
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2020年アンケート結果
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・1ヶ月未満(4名)
・1ヶ月〜1年(31名)
・1年〜2年(56名)
・2年以上(90名)
1年〜2年、2年以上を合計すると81%と高い数字となりました。
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このようなアンケート結果となりました。
発売から2年以上が経過し、お買い求めいただけるお客様の数も毎月増えてきております。
2年が経過し、実際にお使いのお客様がどのようにお使いいただいているか?どのような疑問やご不安をもたれているか?をアンケートを通して知ることが出来ました。
アンケートにご協力いただき有り難うございました。
心より深くお礼申し上げます。
このアンケートは、レスキューカーボンをお使いのお客様を対象とし、さらにアンケート特典としまして半年間有効なレスキューカーボン1000円割引クーポンを発行させていただきました。
そのため、レスキューカーボンに否定的な回答は少なかったと思います。
アンケートを取る側にとても有利な条件で行われていると言えます。
しかし、このような条件の中、価格が高い、便が緩くなる、飲むタイミングが難しい、などのネガティブなご意見をいただけたことは、今後の販売において大変参考になるご意見でございました。
現在お使いのお客様、ご使用をご検討されておりますお客様にとって少しでも参考になれば幸いでございます。
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